令和4年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(うち、①化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化実証事業及び②プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業)

Plastics Smart令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業

(うち、①化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化実証事業及び②プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業)

 

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により被害や影響を受けられている皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

 

一般社団法人日本有機資源協会(JORA)では、環境省から令和4年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業)の交付決定を受け、『化石由来プラスチックを代替する省CO₂型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化又はプラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化を行う事業』に要する経費に対して、該当経費の一部を補助する事業を実施いたします。

 

〈事業の目的〉

本事業は、化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装化又はプラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化を行うことにより、プラスチック等の資源循環システムを構築し、エネルギー起源CO2排出を抑制することを目的としています。

 

<環境省>脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業【PDF】

 

補助事業者の公募
採択事業

〈エネルギー起源CO2及び非エネルギー起源CO2の削減効果算出のための勉強会〉

令和4年度
令和3年度

〈成果報告会〉

◆令和3年度事業成果報告会開催のお知らせ◆

【環境省】令和3年度 脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業

化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換
社会実装化又はプラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化を行う事業に要する経費に対して当該経費の一部を補助する補助事業者(令和3年度)の、事業報告会の開催日が決定しました。
案内資料はこちら(2022/11/8)

1.催事名:

環境省「令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」における「補助事業者からの事業報告会」

2.開催日時:

2022年12月19日(月)13時~16時 リサイクル事業

2022年12月23日(金)10時~17時 代替素材事業

3.参加料:無料

4.内 容:

「補助事業者からの事業報告」

各事業の概要は、下記ページの〈事業成果広報資料〉をご参照ください。

※フタムラ化学株式会社については、令和2年度の事業の資料をご参照願います。

5.聴講方法:

会場(馬事畜産会館2階会議室)及びZoom(オンライン)併用

参加フォームよりお申込みください。→https://forms.gle/j8iyJbvrfod2RhR68

なお、会場は定員(80名)に達した場合は、オンラインの参加となります。

 

本報告会に関するお問合せ先 担当メールアドレス:pla2022@jora.jp 、電話:03-3297-5618

 

令和2年度

令和元年度

〈事業成果広報資料〉

「令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」

 

「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」

事業者取組資料 広報資料(全ページ、A3見開き)【PDF 6MB】

 

「令和元年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」
お問い合わせ先
一般社団法人日本有機資源協会
〒104-0033
東京都中央区新川2-6-16 馬事畜産会館401号室
TEL: 03-3297-5618 / FAX :03-3297-5619
E-mail: pla2022@jora.jp
担当:菅原、森田、本多、遠藤、寺林